狭小地の3階建て・基礎配筋工事
13坪のお敷き地いっぱいに基礎の配筋が設置されているように見えますが、
けんぺい率60%で7,8坪の基礎工事です。
この段階で、配筋の設置状況の検査を行いその後にコンクリートを打設していきます。
写真のような配置で、建物とお隣との境界線までは、50㎝以上は確保されています。
投稿者 クレバリーホーム : 2008年06月16日 19:13
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