→品川区3階建てシロアリ保証制度について
いわゆるこれが家の「土台」ってやつです。
普段なかなか見れないアングルですが、基礎屋さんが丹精こめて作った基礎の上に建物の一番下に敷く木材のことを「土台」といいます。 ご覧のように基礎の立ち上がり部に沿って土台敷きをするため、木造の基礎工事がいかに大切かお分かりですよね。 クレバリーホーム城東店は基礎天端プラスマイナス1㎜以内での精度で検査します。大手ハウスメーカーだってプラスマイナス2㎜以内くらいの精度ですよ!!
右側の写真ご覧いただきましょうか。土台の下側になにやら黒い物体がのりのようにくっついています・・・ 勉強熱心な方はにはもうお分かりかと思いますが、これが基礎と土台の間に挟まって、隙間をつくる「基礎パッキン」です。この基礎パッキンのおかげで、 高床式と同じように建物の下のほぼ360°全周から風がはいり、乾燥した状態のよい基礎が維持できるのです。とくに大きな金額も掛からず、 また機械式のようにメンドクサイメンテナンスの苦労もありません。
この基礎パッキンは城東テクノというメーカーさんが製造しているものです。 累積120万戸の住宅の実績があり、シロアリ被害が一棟もないという工法です。城東テクノさんはよほど自身があるらしく、登録すれば自社で 「シロアリ保証制度」 もとってますので、是非HPをチェックしてみてください。
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