クレバリーホームが手掛ける数々の施工現場から施工状況をご報告。
設計、デザイン、施工へのこだわりをご確認ください。
- 文京区M様邸3階建て住宅
- 江東区パティオ付き3階建て住宅
- 葛飾区玄関共通2世帯住宅
- 渋谷区半地下3階住宅
- 文京区屋上らせん階段付き3階建て
- 江東区屋上付き3階建て住宅
- 江戸川区2階建て2世帯住宅
- 江戸川区風和シリーズ2階建て住宅
- 足立区アクアリウム付3階建て住宅
- 市川市2階建て2世帯住宅
- 大田区2階建て2世帯住宅
- 江東区鉄骨造屋上付3階建て住宅
- 豊島区ビルトインガレージ付3階建て住宅
- 大田区2世帯住宅3階建て
- 品川区地下室付3階建て住宅
- 豊島区2階建て住宅
- 荒川区2階建て住宅
- 江東区2世帯住宅3階建て
- 武蔵野市アパート新築工事
- 大田区2階建て2世帯住宅
- 品川区3階建て鉄骨混構造3階建てO様邸
- 品川区3階建てK様邸
- 目黒区3階建てD様邸
- 大田区3階建て2世帯住宅S様邸
- 大田区半地下3階建てU様邸
- 江東区2階建てロフト付住宅Y様邸
- 大田区3階建て2世帯住宅S様邸
- 板橋区3階建てYさま邸
- 足立区E様邸
- 江戸川区S様邸
- 新宿区M様邸
- 足立区S様邸
- 足立区H様邸
- 大田区K様邸
- 荒川区S様邸
- 品川区N様邸
- 品川区S様邸
- 渋谷区K様邸
- 足立区O様邸
- 文京区M様邸
- ホームエレベーター
→現場でみる木の板、これって何?品川区3階建てK様邸
工事現場が始まる前にぐるっと設置される木の板、これって何?って思ったことありませんか?
うちの監督が高低差をチェックしている様子です。手前に見えるのは高低差を測定(チェック)
するレベラーと呼ばれるものです。
これで?単位で正確に各所の高さを揃えます。
これにまず横糸を張り、更に「ぬき」と呼ばれる板を水平に取り付けていきます。
一見地味な作業なのですが、今後の全体の工事品質を決定づけるとっても大事な作業です。 この精度によりその後の基礎の水平レベル、その上の建築物の水平レベル、引いては垂直レベルにまで影響します。
更に横板の「ぬき」の上に糸を張り、今まで図面で計画した基礎の大きさを現場に再現します。 機械化が進んだこの世の中でとってもアナログな感じじゃありませんか!! でも時代が進んでも結局これが一番確実で、正確なんですよねぇ。この一連の作業のことを基礎工事のなかでも「水盛・遣り方(ミズモリヤリカタ)」と申します。 近所で工事現場を見かけた際は、どうぞ宜しくお願いいたします。





