山留め掘削工事の流れ

私たちクレバリーホーム城東店は、注文住宅の建築住宅メーカーです。ほぼ100%を東京都23区内で設計・施工を担当しております。

山留め掘削工事の流れ

DSCF4809  工事前の敷地写真

 約30坪の敷地に地下室付き3階建て住宅の建築がいよいよはじまります。

 地下室の工事には、 約1.5ヶ月?2ヶ月の工期が必要です

 

 

 

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今回の工事では、深さ約3m程地面を掘ります。掘り込むことにより、廻りの地面が崩れないように予め鉄骨の土留めを打込みます。 羽目板を取り付けながら掘り進めていきます。         

            

 地面にコンクリートを打設ました。鉄骨と羽目板の山留めはそのまま、壁コンクリートの型枠になります。 羽目板を覆っているグレーのシートは防水シートです。

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 床や壁のコンクリートの鉄筋を組んでいきます。

 床は鉄筋を組んでから、コンクリートを打設します。

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 壁は鉄筋を組んでから、内側の型枠を取り付けコンクリートを打設します。

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